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Creation Creation チケットチケット
チケット
奥本亮
初めて武道館のステージに
立ったのは19の時
Creation
ジョー山中(中央)
奥本亮
 
YUYA PRESENTS ASAKUSA NEW YEAR ROCK FESTIVAL 79-80

YUYA PRESENTS ASAKUSA NEW YEAR ROCK FESTIVAL 79-80
浅草国際劇場 12月31日(月) PM6:00〜1月1日(火) AM6:00
80年への狙撃!! 紅白だけが祭りじゃない!!

ラインナップ: ダウンタウンブギウギバンド , クリエイション , ジョー山中 , 桑名正博&Tear Drops , 柳ジョ−ジ&レイニーウッド , ジョニー大倉 & VACATION CLUB , 近田春夫 & BEEF , Birds Eye View (森園勝敏グループ) , アンルイス&ブラッドショット , 山本 翔 with 一風堂 , 力也 & CROCODILE , BORO , 連続射殺魔 , 新井英一 , ダディ竹千代 & 東京おとぼけCATS , ヒカシュー , RCサクセション , SHEENA & THE ROKKETS , P-MODEL , ハウンド・ドッグ , パーティ, MOON DANCER , かまやつひろし , 内海利勝 , SMILER , 内田裕也&1815 S.R.R.B , ムードメーカー:アイ高野

Creation当時のクリエイション紹介文 / COMMENT: 80年代に向けて大きく飛躍しようとしているクリエイションにとって、まさにその幕開けともいえるこのコンサートへの出演は願っても無い幸運だと思っています。80年代に望まれるサウンド・パワーとスピードを兼ね備えたクリエイションは、力いっぱい80年代に向けて突き進む姿勢を体で感じてもらえるステージにと、意欲を燃やしています。

PROFILE: クリエイションがその母体とも言うべきブルース・クリエイションとしての活動を開始したのは、もう10年近くも昔のことだ。そして、この10年ほどの間にクリエイションが歩んできた道を振り返ってみれば、このグループが少なからず日本のロック・シーンに影響を与え、ひとつの推進力となっていることがわかる。誰もが夢に見た海外進出も、クリエイションはいち早く実現させた。アメリカ、オーストラリアなど、クリエイションのレコードが海外でも発売されるようになったことは注目すべき事である。そして日本のアーティストとしては初めて、武道館の大ステージでワンマン・コンサートを開いた。今ではほとんどあたりまえのようになっていることの基盤を築いた訳である。フェリックス・パパラルディとの共演も、賛否両論の中で、結果的には彼らの新局面を引き出している。
アメリカ・オーストラリアといった海外公演、そしてそれらの活動によって着実にスケールアップしていったクリエイション。この数年間に、幾度となくメンバーチェンジを繰り返したことも、独自のサウンドを確立する為の試行錯誤の過程と言えるかもしれない。そして今、新メンバーを迎えたクリエイションは、さらに彼等の可能性に挑戦する構えを見せている。

CAST: 竹田和夫(ギター・ボーカル)/樋口晶之(ドラムス)/竹内正彦(ベース)/清水保男 (ボーカル)/奥本亮(キーボード)

 
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